‘音響機器’ カテゴリーのアーカイブ

satさんのシンセ

2010 年 10 月 1 日 金曜日

ども

fripside新曲future gazerとfortissimo-the ultimate crisis-楽しみですね。

OPとなっているアニメの「とある科学の超電磁砲 OVA」や、ゲームの「fortissimo Akkort Bsusvire」も楽しみですね。

と思いつつ、fripsideのHP見てたんですけど、、、

satさんが使ってるシンセって何?っという疑問が出てきたので調べました。

二台あって、キーボードスタンドの上にのせてるのが「Virus TI Polar」下にあるのが「Virus TI Keyboard」っぽい。

どちらもシンセの有名どこAccess社のアナログモデリングシンセサイザー。

Only my railgunとかLevel5の音をがんばって作ろうと格闘してたけど、やっぱ予想通りにアナログモデリングだった。ソフトシンセでなかなか出せないわけだ。

あ~、せめてツマミの場所だけでも知りたい~

楽器用研磨剤

2010 年 8 月 21 日 土曜日

暇だ~

そうだ、楽器を掃除しよう。

ってことで、前から気になっていたFERNANDESの楽器用研磨剤を買いました。

いろいろ店回ったんだけどどこも千円台、、、

しかーし、通販でなんと680円。安すぎる。

サウンドハウスというところで買いました。ここは安いし品揃えがすごい。買った人のレビューも参考になるので便利です。今後も楽器関係の物はここで買おうと思います。なんせ安いし品揃えがすごい(二回目ww)

買った物は

FERNANDES946

FERNANDES956

PEAVEY STR PAD

ROCHE THOMAS Premium Polish Cloths

FERNANDES946は楽器用研磨剤。フレット磨きに使いました。フレットをマスキングして、クロスにこれを付けて磨きます。フレットがよみがえります。ピカピカです。そのほかの金属パーツにもある程度はいけるらしい(ペグ、ブリッジは大丈夫だった。金メッキはダメっぽい)。

FERNANDES956は楽器用コーティング剤。金属パーツのコーティングに使いました。通常は946と956二つで一つらしいです。

PEAVEY STR PAD。これすごいいい。いままでは初めて買ったベースにセットでついてた安いストラップ使ってたんだけど、それだと疲れるんだよね~。ライブ前だし、まともな物がほしいってことで買いました。で、付いてるパッドが良い。これのおかげで全然疲れない。また、ピンに通す穴が小さいのでピンからストラップが外れることがない。これでロックピン買う金が浮いた♪

ROCHE THOMAS Premium Polish Cloths。これは普通のクロス。金属磨き用に買った。

っと、良い買い物できました。サウンドハウス良いね。

けいおん!!機材考察

2010 年 5 月 16 日 日曜日

ども、

新学期に入りクラス替えして(ってかかなり前)、意外なヤツが二元的で、けいおん!!の機材についていろいろ語り合ってたんですよ。

ってことで、ちょっと考察

まずは唯のギター

ギブソン レスポールスタンダード。カラーリングはチェリーサンバースト。まあ、普通の高校生ならリアルでも買えるようなものではありませんね。しかも、このタイプの一番しんどいところ→重い。とにかく重い。そしてボディーの形状からハイポジションが弾きにくい。さらに、ネックが太いので女の子にはかなり向いていない。その分、ハムバッカーが拾う音は太くてこれを求める人が多いらしい。レスポールの特徴を色濃く出したモデルですね。

一期のOPではシールドを直接垂らしてたけどEDではちゃんとエンドピンに引っかけてましたね。引っかけないと何かの拍子に抜けることあるので要注意。

澪のベース

フェンダー ジャズベース’62。サンバーストに鼈甲のピックガード。澪ちゃんなかなか渋い趣味してんなww

ちゃんとブリッジのアースラインが描かれているのは感心。正直、言われるまで気付かなかった。USA製かJapan製かは不明だが、普通の高校生がUSA製を買えるとも思えん。

澪のヘッドフォン

AKG K701。AKGってところも渋いな。しかも、高校生にしてはえらい高級品。ベースといいヘッドフォンといい憧れるわ。

梓のギター

フェンダー ムスタング。カラーリングは見ての通りレッド。ショートスケールだし、軽いし、さすがあずにゃん、ギターのことよく分かってる。一期OPでもシールドをエンドピンに掛けてるところからも小四からやってるってことが分かりますねww

コイツの特徴は二つのピックアップにそれぞれ付いてるスイッチ。正相ー逆相を切り替えれる。

梓のチューナー

YAMAHA TD-30M。ヘッドにクリップみたいに付けて、ヘッドの振動を拾ってくれるスグレモノ。シールド差し替えなくて良いのが便利。お揃い買おうかなww

紬のキーボード

もろ描いてある。KORG Triton Extreme。青いタマ、真空管がクールですね。ただ、疑問なのが76鍵盤タイプであること。なぜ小さい頃からピアノをやってて88鍵盤ではないのだ?ってことは置いといて、コイツの性能はKORG全シンセ中でもハイレベル。デジタルPCM音源を搭載しながらも真空管によるアナログな表現もでき、オシレータ数は60、最大同時発音数は120。もっと使ってやれよ、、、

ここで、またまた疑問発生。ムギちゃん合宿の時こんな10kg近くするキーボード持参だったな。すごい怪力。しかも、このTriton、ソフトケースは61鍵盤用しかない。つまり、部室に置いてる76鍵盤、外に出るとき61鍵盤、の二台所有。これ一台20万ぐらいするものだぜ。それ二台って、、、

一期のEDでのキーボードはおなじみKORG RK-100。今となってはちょっとレトロ。Rolandから似たようなのが出てる。

律のドラム

YAMAHA Hipgigのメローイエロー。バスドラの中に他のドラムを収納できるらしい。

さわちゃん先生のギター

一期にて登場した物。細かいとこは不明。ただ分かるのはフライングVであることと、ヘビメタに進んで魔改造が施されていそうなこと。

二期にて登場した物。ギブソン レスポールSG。さわちゃんがやったのかどうかは不明だが、テイルピースがストップテイルピースに交換されている。

アンプ類

部室に置いてるキーボードアンプはRolandのKC880。どうせ私物なんだろ!!こんな高級品。

で、OPでのベースアンプはFender製っぽいけど型番は不明。ってかこの形はギターアンプに多いけど、、、で、ギターアンプはMarshall MG15CDRっぽい。

EDでのギターアンプはMarshall JCM900に1960と1936のスタック。ベースアンプはAmpeg SVT-450HにSVT-410HLFのスタック。ここら編は目測なので確証無し。

一回目の文化祭ではOPと同じアンプ。二回目の文化祭でレベルアップ。キーボードアンプは同じくKC880だけど、ギターアンプがMarshall JCM900に1960と1936のスタック、それが二台、ベースアンプはAmpeg SVT-450HにSVT-410HLFのスタック、おそらくEDとおなじ構成。ってかこんな予算がいったいどこに?

ムギの別荘は宝の山

背後のギターアンプはEDと同じくMarshall JCM900に1960だけのスタックとベースアンプにAmpeg SVT-450HとSVT-410HLFのスタック。澪ちゃんが使ってたベースアンプはPeavey MAX158。俺もこのアンプに起こされたいww

ギターアンプはVOX Ad30VT。えらいレベルの差。キーボードアンプは、、、見えねえ

二回目の合宿では

ギターアンプはまたまたEDと同じ構成、Marshall JCM900に1960と1936のスタック。ベースアンプはAshdown Klystron 500 headにNeo 115h cabinetのスタック。えらいレベルアップ。ってか俺もこんなアンプ使ったことありません。

以外に定番なHartkeとかRoland勢がなかった。ちょっと残念。やっぱMarshall安泰。

ドラムについての記述が少ないのは勘弁。俺も友達も専門外。

結論→いい機材がたくさんあるんだからもっと練習しろよ!!

こんな記述して楽しんでるヤツって、、、まあ、仲間は何人かいる。

おまけ

二期の二話にて10万円を前にした澪ちゃんの妄想の中

マルチベースアンプシュミレーターはBOSS GT10B。エフェクタと言えばBOSS、そしてBOSS誇る最強のベースエフェクタこそがGT10Bだ。コイツはベース専用に回路をチューンナップされており(当たり前)、ベースによく使うエフェクトに加え、アンプシュミレーターまで入っている。でも、マルチエフェクタって重いんだよねー

アンプはHartke Aシリーズ。大きさが分からないのでAシリーズってとこまでしか分からない。Hartkeは良いよ。ベースアンプなら絶対Hartke安泰。

ちなみに、

もし、手元に10万あれば、俺なら

TECH21 SANS AMP PARA DRIVER DI

BOSSのベース用グラフィックEQとリミッタ

Roland CUBE-100 BASS アンプ

買うなー。ちょうど10万円くらいになるww

俺的ベース掃除方法

2010 年 5 月 5 日 水曜日

今日はヒマだったのでベースの掃除。参考にどうぞ

必要な物(推奨するモノ)

・ギターポーリッシュ(ラッカー塗装の場合は不要)

・レモンオイル(ESPのレモンオイルを使ってます)

・フィンガーイーズ(ESPのJET SLIDEってやつ使ってます)

・クロス二枚(レモンオイルやフィンガーイーズ用とから拭き用の二枚あると便利)

・エアーダスター

step1

とりあえず弦をはずす。レモンオイルを少々クロスに付け、ボディーを拭く。金属パーツもこれで拭けば輝く。

step2

私のベースはラッカーフィニッシュなので、ポーリッシュを使いませんでしたが、普通のフィニッシュならばここでポーリッシュを吹き付けたクロスで拭く。

step3

ローズ指板なら、指板にレモンオイルを吹き付ける。レモンオイルが浸透して保湿効果があるらしい。メープル指板ならこの手順は不要。

step4

クロスにレモンオイルを吹き付け、指板を拭いていく。面白いぐらいにヨゴレがとれる♪

step5

ピックアップの掃除。表面はレモンオイルを吹き付けたクロスで軽く拭く。ザグリの間に挟まったホコリとか、ねじ穴に挟まった手垢とかはエアーダスターを使って吹き飛ばす。以外に吹き飛んできれいになる。ペグのギヤ部分やブリッジにもエアーダスターは効く。

step6

弦にJET SLIDEを直接吹き付け、クロスにも吹き付けた後それで弦を拭く。さびにくくなり、滑りやすくなる。指板にも吹き付け、クロスにも吹き付けて拭き取る。これがあるかないかでスライドのやり心地がものすごくかわる。

step7

弦を張り直して、チューニング。ネックの裏側や、ペグの持つところをレモンオイルを吹き付けたクロスで軽く拭く。

step8

薬品を使えないところ、使わなくても良いところなどはから拭き用クロスで拭く。これで完成。

これは大掃除。

練習の後とかはから拭き用のクロスで拭いておくと大掃除の時に楽できる。

シールド線材について雑記

2010 年 3 月 21 日 日曜日

楽器用に新しいシールドを作ろうと思い、いろいろ調べたのでメモ。基本、楽器と言えばBelden信者なので、、、

Belden9395:低音はビミョーだが高音域はクリア。高音を出すギター向き

Belden8412:低音最強。まさにベースケーブル!!

Belden9798:9395よりもさらに高音域をクリアにしたヤツ。

CANARE GS-6:こちらはラインケーブル向きな素直なヤツ

ってことで、8412でベース用シールドを作りました。

で、そのときに、各線の配線方法に戸惑ったのでこちらもメモ

Belden8412に関して

黒線はシグナル、白線はGND、外の網線は片方だけGNDに落とす。片方だけの方がシールド効果UPらしい。

Belden9395に関して

中央の線がシグナル、外の網線はGND、外の網線が導電布とのハイブリッドなのでうまいことGNDに接するようにする。

CANARE GS-6に関して

中央の二本がLRライン、外の網線がGND。

俺ってリア充?ーその③

2009 年 11 月 29 日 日曜日

ども

最近脱ヲタ&リア充してるtomoです。

今日は新しく組んだバンドメンバーとスタジオ行ってきました。

今日行ったところは二時間4800円と超お高いですが、設備は最高でした

ROLAND JAZZ CHORUS-120

MARSHALL トランジスタアンプ

MARSHALL 真空管アンプ

acoustic ベースアンプ

ROLANDキーボードアンプ

KORGとYAMAHAのシンセが一台ずつ

とお宝の山。自分と同じ高さくらいあるベースアンプキャビネットには感動。そして、低音の響きがはんぱない。

ってことは置いといて、まあ、フツーに練習して、みんなでご飯食べて帰りました。

で、今日の一番の成果。ベースアンプのインプットに、ノーマルと-12dBという二つの端子がありました。この-12dBってのがアクティブ用端子って事ですね。つまり、アクティブにするには12dBゲタを履かせてアウトプットすればいいわけです。

しかーし、よーく考えてみるとベースのボディーに穴あけるなんてメイドイきわまりない。ってことで、半分アクティブにするという案

ベースからは普通にシールド繋いで、途中に、今がんばってオリジナル設計中の5バンドベースイコライザに通します。で、コイツに12dB増幅回路をしこませて、アンプの-12dBラインに突っ込む、っていう案です。さすがに、アクティブベース買うのはお金足りないし、かといって改造はめんどいし。ハーフアクティブとでも言いましょうか。コスト的、性能的のもバランスがとれていると言える。ハズです。

そーいえば、練習してるときに気付いたんだが、ベースソロの時に音量が小さすぎる。ここはやっぱブースターかオーバードライブを作りたいね。ちょうど真空管あるし、真空管オーバードライブの回路も設計中だし!!作ろう。

ベースのアクティブ回路

2009 年 11 月 16 日 月曜日

久しぶりにメカニカルな解説記事

とりあえず、今持ってるベースを生け贄に捧げます、っと言いたいところですが、なんせカスタムパーツを安物に使うのはもったいない。でも、少しでもまともな音にしたい。とりあえずカスタム点を書き出すと

ピックアップをバルトリーニ

ペグをGOTOH

ポットをCTS

ブリッジをFender

たぶん30000円はくだらない。新しいの買えるじゃんww

ってことで、地道にお金貯めて新しいの買いましょう。そして、新しいヤツをカスタムしましょう。

で、色々調べてて気になったのですが、アクティブサーキットの中身ってどうなってるんでしょうね。大抵はプリアンプと2バンドEQが入ってます。そういうものが10000円くらいで売ってる。

これくらい5000円くらいで作れね?

EQの回路図なんて山ほどあります。一番お手軽なのはコンデンサと抵抗で周波数カットするヤツ。まあ、コンデンサとポット数個で完成。プリアンプはトランジスタでもFETでも。OPアンプは歪みがかってオーバードライブぽくなる可能性があるのでやめときます。

ってことで、ホントに5000円もかからないかも。まあ、問題としてはボディーを削る勇気が出るかどうかですねww

俺ってリア充?

2009 年 11 月 14 日 土曜日

今日聞いてみるとディストーションはギターでもちゃんと働いたらしい。気に入ったからまた他のエフェクタも作ってくれと。またまたオーダー追加。もう幸せな忙しさww

なんといっても、パーツ代は払うからもっと作ってくれと。パーツ代抜きでものつくりを楽しむなんてこの上ない幸せですよ。

それに、やっぱモノ作っててロボットとの違い。それは、使えるモノ、そして渡して感謝されるモノ、ってところです。正直言って、私が作ってきたようなロボットは全く生活の役に立たない(もちろんそれを作ることで学ぶ事は山ほどあるのですが)。でも、アンプやエフェクタは作ったら普通に使えるし、市販品を買うよりも安いかつ修理簡単かつ改造簡単です。しかも、これまた渡したらめっちゃ感謝される訳です。そりゃそうですよ。エフェクタなんて買ったら10000円くらいするのに作ったら2000円くらいですむのですから。しかも、音も良い。

さてと、通販でヴィンテージパーツをそろえとこうか。今までのチャチイデジタルパーツを売った&エフェクタの売り上げ金が結構あるのでWIMAのフィルコンとアルプスボリューム、レトロなトランジスタ達をナリタさんで買います。

そーいえば、

どこぞのお国の会議でスパコン開発費が凍結されたとか。とりあえず言いたいことはノート一冊分くらいある。一部↓

まずね、資源が乏しいこの日本が生き残る唯一の方法は「技術」しかないんですよ。それをわざわざ自分で凍結するなんて自殺も同然。このスパコンができたら世界一の速さで、そうじゃなくても遅れをとっている計算機部門でアメリカをビビらせることができるくらいのものなんですよ。それに、もし、このスパコンでタンパク質のシュミレーションやら地球のシミュレーションで、新薬の開発や災害の予言ができたら、どうするんですか。もし、新薬開発が遅れて死んだ人がいたら、それはこの事業を凍結した人が殺したようなモノですよ。もし、予言できたかもしれない災害を予言しきれずに犠牲者が出たら、それもこの事業を凍結した人が殺したようなモノですよ。

小学生の頃からずっと思ってました。過去の遺物の修復や研究、ハコモノの建築に掛ける金があれば、なぜもっと科学に金を掛けないんですか。それでどれだけの人が救われると思いますか。

まったく、政治が関わるとろくな事になりませんね

だからこそ、科学しかない「学園都市」を作るのですよww

アメリカからのお荷物

2009 年 11 月 13 日 金曜日

今日帰ってみるとDigi-keyからのお届け物がありました。やっぱ速いです。注文してから三日で届くなんて、、、OLIMEXは二週間ぐらいかかったぞww

で、今更ながらパーツを買う理由は、前から言ってた30WベースアンプのパーツとWillcom03のパーツです。コイルとかICとかなかなか手に入らないモノばかりです。

さてはて作れるのはいつになることやら、、、友達からまたまたエフェクタのオーダーも入ったし、、、

くらえ!!ディストーションフィールド!!

2009 年 11 月 11 日 水曜日

ってことでいつかに頼まれてたディストーションが完成。おうちに帰ってさっそくベースで試してみました。まさに、ディストーションサウンド。かなり深みのある濁りのあるいい音なってます。今回はtoyaさんの「Distainer」に若干の変更を加えたモノです。

さーて、これでとりあえず重荷は下りた。っと思うのもつかの間。生物部のOB会が近づいているのでそいつのプレゼン作りを始めなければなりません。

それが終わった頃には、同じバンドのメンバーのエフェクタも作らなくては。なにしろ5kgくらいあるマルチエフェクタを持ってるんですけど持ち運びに不便ですからね(ちなみに、この前はその5kgをもって一時間さまよってたらしい。乙ww)。歪み系(オーバードライブ、ディストーション、ファズの三つ)+3バンドEQ+リミッターをおなじみのタカチのケースで軽く作ろうと思います。っとかなんとかいってると自分のエフェクタを作るヒマがない。一応ベースにエフェクタはなくてもいけるんですけど、3バンドEQとリミッターもしくはコンプレッサーがあれば2フィンガーの時に便利かなと思ったりします。それに、なにしろ高級パーツを使いまくるわけですからそりゃサウンドも変わるでしょ。それに、そもそも私はこっちが本職なんですからww

っと、デジタルとは縁のない生活。まあ、これもなかなか楽しいですよ。難しいこと考えなくても良いのでww

楽しくパーツを選んでテキトーに組み合わしていくだけですからね。

まあ、いつかにArduino(たぶん)買った時にデジタルと戯れますから。

その他パーツは買ったのに作ってないモノ

30Wベースアンプ(ヒマがあれば一日で作れる)

ベースエフェクタ(ヒマがあれば一日で作れる)

ギター用3バンドEQ(今のところ需要無し)

フリスクレーザーポインタ(OB会で使うから作らないと!!)

大容量可変電源(ヒマがあれば一日で作れる)

テストくる前に作るなんて無理ですね。ヒマな冬休みにでも作ろう。